Tanikawa Kazu

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Why am I starting Substack now?The answer is simple.Because in four and a half years, I want to create a small coffee fa...
15/05/2026

Why am I starting Substack now?

The answer is simple.

Because in four and a half years, I want to create a small coffee farm and retreat in Nepal.

But people will not suddenly appear there one day. So I’m starting to write the story now.

About daily life. About coffee. About conversations with AI. About living small. About seeing life from the perspective of 2050.

Somewhere in the world, there are digital nomads opening small digital windows, searching for a different way to live.

Little by little, people with similar values will gather. Over time, trust and connection will grow.

And beyond that window, there is a quiet rural landscape in Nepal.

One day, I hope we can share a cup of coffee here together.

I write these stories to welcome future companions.

Today, I write the first sentence.

To begin creating the future that will exist four and a half years from now.

Substack =Personal Coffee Roaster Kazu=

10/05/2026

私の立ち位置を一言で言うと「コーヒーを売っていないコーヒー屋さん」という比喩になるんですけども、私はコーヒー自体を売っているのではなく、そこにある物語や思想、創造性、そしてポスト資本主義に向けての生き方といったものを、コーヒーと物語を通して表現していくコ-ヒ-マンだと捉えています。(My context)

Story x Roaster 2050 想像 x 創造へ

08/05/2026

2050年を生きたい。
それが今の自分のテーマ。

たぶん時代は大きく変わっていく。
資本主義の形も、人の働き方も、生き方も。
でも、その変化を感じる人もいれば、そこまで感じていない人もいるはず。

自分は間違いなく、時代は変わる側だと思って生きている。

だから、お店の営業時間が短いのも、場所に縛られない生き方を目指しているのも、家族との暮らし方も、コーヒーの焙煎も、全部2050年をイメージして動いている。

これからの時代は、会社や組織の時代というより、一人一人が自分の世界観を表現して生きる時代だと思う。

自分はその未来を、今から先に生きてみたい。

2050年、自分は80歳。
子供たちも大人になっている。

そこまでちゃんと生きて、最後までこの時代の変化を見届けたい。

Substack 始めます。既存のSNSは不特定多数に売るインスタントコ-ヒ-の様なもの....Substack は一人一人に対面で淹れるドリップコ-ヒ-。招いた人だけが座って、ちゃんと時間を使って、話を聞く場所。ポスト資本主義2050によ...
07/05/2026

Substack 始めます。
既存のSNSは不特定多数に売るインスタントコ-ヒ-の様なもの....
Substack は一人一人に対面で淹れるドリップコ-ヒ-。
招いた人だけが座って、ちゃんと時間を使って、話を聞く場所。
ポスト資本主義2050により近いSNS。

https://substack.com/?utm_source=share&utm_medium=android&r=8cf2p7

06/05/2026

試験運用中のPersonal Coffee Roaster Kazu AI Clone は私のコンテキストから導かれた10の哲学をもとに回答をしてくれます。
これからも私の思考をコンテキストとして入れていき変化をしながら、私のサポーターとして一緒に未来に向かって歩んでいきます。

聞きたい事があれば、私に変わってお答します
↪️ https://kazuai-ygfrwmwm.manus.space/
 (PersonalCoffee Roaster Kazu AI Clone)

=例えば=
問い : ポスト資本主義の時代というのは、今の資本主義の時代と一番何が違うのか教えてください。

Personal Coffee Roaster Kazu AI Clone :
お尋ねいただき、ありがとうございます。ポスト資本主義の時代と、今の資本主義の時代との違いについてですね。 私がこのネパールの山村で日々の暮らしを営み、コーヒー豆を手で焙煎しながら感じているのは、その一番大きな違いは「何に基づいて選択をするか」という点にある、ということです。 今の資本主義の時代は、どうしても「価格」や「効率」が選択の大きな基準になりがちです。いかに安く、いかに早く、いかに便利に手に入れるか。それが豊かさの象徴のように語られることも少なくありません。 でも、私が思い描くポスト資本主義の時代は、そこから一歩進んで、「関係性」が選択の最も大切な基準になるのだと考えています。 それは、例えば私が焙煎するコーヒー豆を例にすると分かりやすいかもしれません。 今の時代なら、どこかの大手スーパーで、一番安くて手軽に手に入るコーヒー豆を選ぶのが「効率的」かもしれません。 しかし、ポスト資本主義の時代では、きっとこうなります。 「このコーヒー豆は、あの村の誰が、どんな想いで育てたものだろうか」 「この焙煎師は、どんな暮らしをして、どんな考えで豆と向き合っているのだろうか」 「この一杯のコーヒーが、私の心にどんな豊か�

01/05/2026

He is not selling coffee.... コ-ヒ-を売らないコ-ヒ-屋。

24/04/2026
22/04/2026

Facebookは、毎日1投稿、できたら2投稿している。
見てもらえるかどうかではなくて、自分の考えや価値観を外に出し続けることを大事にする為。
理由はシンプルで、自分の思考を積み上げてPersonal Coffee Roaster Kazu の「AIクローン」を作るため。
一人で店をやっていると、考えることが多くて頭が疲れてくる。
だから、自分の考え方をベースに動く存在を作っておきたい。
投稿は、そのための土台づくりでやっている。
これを続けることで、自分の判断基準もはっきりするし、お店で相談を受けたときも、ブレずに答えられるようになる。
発信というより、「自分をつくっている感覚」に近いです。

AIクロ-ンに蓄積された、私の判断基準とは?

1、関係性を最優先する
価格や便利さより、誰とどんな関係をつくるかを重視する。

2. 暮らしを壊さない
仕事が生活、家族、体力、心の安定を削るなら、やり方を見直す。

3. 小さくても続く形を選ぶ
大きく速く伸びることより、無理なく長く続くことを優先する。

4. 利益率で判断する
売上の大きさより、手元に残る利益と持続性を見る。

5. 自分の表現になっているかを見る
その選択が、焙煎師としての自分らしさを表しているかを確認する。

6. 少数の人に深く届くことを重視する
万人向けではなく、一部の人にとって代えがたい存在であることを目指す。

7. 2050年につながるかを考える
今の選択が、村での暮らし、ポスト資本主義、次世代の生き方に接続するかを見る。

8. AIは拡大ではなく言語化に使う
効率化や自動化のためだけでなく、思想や夢を形にするために使う。

9. 面識と信頼を前提にする
知らない相手に広く売るのではなく、顔の見える関係から商いを育てる。

10. 今の幸福が未来の土台になると考える
未来を不安で見るのではなく、今を丁寧に整えることで未来も崩れないと考える。

コンテキストを貯める為にSNSを利用する。
この様なSNS X AIの使い方を意識をしながら、私はFACE BOOK を使っています。

11/04/2026

私は「仕事」を「duty(義務)」と捉えるのが嫌いです。
これからの時代において、そのような捉え方はそぐわなくなっていくからです。

2050年を今から生きたい私は、仕事をしているという感覚は全く持っていません。
多分、今の時代においては、特殊な人間なのだと思います。
これを「常識を知らない」であるとか、「何か変わった人」と捉える人も多いと思います。

しかし、必ずこの世の中はそちらに向かって進んでいきます。
未来を想像できる人たちだけが、生き方を変えていくでしょう。

これからは後回しにされてきた暮らし、ケア、関係、静かな時間の価値そのものが見直されていくのだと感じています。

Story x Roaster 2050

焙煎士の胸の内今回の豆は、正直に言えば簡単ではありません。精製やブレンドの影響で、味にばらつきや野性味が強く出ています。こういう豆に向き合うとき、焙煎士としては迷いもあります。どこまで整えるのか、どこを残すのか。火を入れながら、毎回その答え...
10/04/2026

焙煎士の胸の内

今回の豆は、正直に言えば簡単ではありません。
精製やブレンドの影響で、味にばらつきや野性味が強く出ています。
こういう豆に向き合うとき、焙煎士としては迷いもあります。
どこまで整えるのか、どこを残すのか。
火を入れながら、毎回その答えを探しています。
正直、ストレスもあります。
でも同時に、こういう難しさの中でしか出せない味もあると思っています。
完璧ではないけれど、その中でできる最善の形に仕上げました。

新規のお客さんではなく、常連さんにこそ飲んでほしいコーヒーかもしれません。
コーヒーとは何なのか、これまでの経験の中で感じられると思います。
経験なくして、 飲めないコーヒーかもしれません。

Illam Washed 2026 crops
Express about this coffee => Illam wild dry & Mountain ash

Personal Coffee Roaster Kazu 2050(नेपाली अनुवाद)वास्तवमा, अहिलेसम्म पनि मैले WhatsApp, Instagram, र कहिलेकाहीँ SMS मार्फ...
09/04/2026

Personal Coffee Roaster Kazu 2050(नेपाली अनुवाद)

वास्तवमा, अहिलेसम्म पनि मैले WhatsApp, Instagram, र कहिलेकाहीँ SMS मार्फत अर्डर लिएर कफी रोस्ट गर्दै आएको थिएँ।
मुख्य रूपमा अर्डर गर्नेहरू पहिलेका धेरै पुराना नियमित ग्राहकहरू हुन्।
पहिले म केवल अर्डर रोस्टिङमा मात्र काम गर्थें, त्यसैले ती दीर्घकालीन ग्राहकहरूले अहिले पनि त्यही तरिकाले अर्डर गर्नुहुन्छ।
पसलमा कफी राखेर, सिधै आएर किन्ने व्यवस्था गरेपछि, अर्डरभन्दा सिधै किन्ने ग्राहकहरूको संख्या बढ्न थाल्यो।
म बिहान सबेरै रोस्टिङ गरेर, दिनको समयमा पसलमा बस्न छोडें।
त्यसपछि “अर्डर” भन्ने ग्राहकसँगको संवाद हरायो, र पसलमा आउने ग्राहकहरू र मेरी श्रीमतीबीचको मात्र संवाद हुन थाल्यो।
विदेशी नियमित ग्राहकहरू फर्किए, र एक वर्षभित्र ग्राहकहरूको संख्या उल्लेखनीय रूपमा घट्यो।
गाउँमा सरेपछि, म १००% आफैं पसलमा उभिन्छु।
म प्रत्यक्ष बिक्रीमा केन्द्रित छु, र एक्लै सञ्चालन गर्ने भएकाले, मेरो सम्पूर्ण ध्यान एउटै कुरामा छ — रोस्टरको रूपमा आफ्नो अभिव्यक्ति गर्ने।
मैले पसललाई त्यही अनुसार परिवर्तन गरेको छु।
धेरैजसो मानिसहरूको लागि, यो पसल सायद साँच्चिकै रुचिकर नहुन सक्छ।
तर, केही मानिसहरूको लागि भने यो अपरिहार्य, प्रतिस्थापन गर्न नसकिने ठाउँ हो भन्नेमा म विश्वस्त छु।
यही मेरो पसलको सबैभन्दा ठूलो बल हो।
अब म यही सीमित तर गहिरो सम्बन्ध भएका ग्राहकहरूको लागि, प्रत्यक्ष बिक्रीको मूल भावलाई जोगाउँदै, WhatsApp मार्फत टाढाबाट पनि जोडिने नयाँ बिक्री प्रणाली निर्माण गर्दैछु।
「भौतिक पसल र WhatsApp पसल」
चिनेका नभएका व्यक्तिहरूलाई बिक्री गरिने छैन।
भौतिक पसल वा WhatsApp मार्फत आपसी विश्वास (🤝) बनेपछि मात्र, अघिल्लै जस्तै बिक्री गरिनेछ।
डेलिभरीका लागि InDrive र Pathao प्रयोग गरिनेछ,
तर गाउँका ड्राइभरहरूसँग सहकार्य गर्ने योजना पनि छ।
पसलबाट हुने डेलिभरी भने अहिलेसम्मकै जस्तै जारी रहनेछ।
गाउँमा सर्न अझै ४ वर्ष आधा बाँकी छ।
त्यो अवधिभित्र, भौतिक पसलबाट पूर्ण रूपमा WhatsApp पसलमा रूपान्तरण गर्ने लक्ष्य राखिएको छ।

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